消しゴム モノカラーズ/トンボ鉛筆(EC-CL)
こんにちは。ノベルティ・ギフトモールの川口です。
今回は、おなじみのモノ消しゴムがカラフルに変身した「消しゴム モノカラーズ/トンボ鉛筆(EC-CL)」をご紹介致します!
「モノ消しゴム」といえば、白い消しゴムを思い浮かべる方が多いのではないでしょうか。
本商品は、従来の白いモノ消しゴムと同等の高い消字性能はそのままに、本体をブルー・グリーン・グレー・ピンク・パープルのやさしいカラーに仕上げた消しゴムです。
さらに、紙スリーブには古紙パルプを50%以上配合。環境に配慮した「グリーントンボ商品」で、フタル酸エステル不使用という安全性も備えています。
本体価格は、1個あたり103円(税別)/114円(税込)(無地単価、2026年10月現在)。
スリーブへのフルカラー印刷に対応した名入れ専用商品なので、学校名や企業ロゴを入れたオリジナルノベルティとしてご活用いただけます。
実際に使ってみた感想をレポートしていきますので、ぜひ参考にご覧ください。
消しゴム モノカラーズ/トンボ鉛筆(EC-CL)
白だけじゃない!全5色のカラフルなモノ消しゴム

カラーは、パープル・グレー・ピンク・グリーン・ブルーの全5色。
並べてみると、スリーブの端からのぞく本体の色がそれぞれ違い、それだけでぐっと華やかな印象になります。
スリーブには「Tombow」「MONO colors」のロゴが入り、モノシリーズらしさもしっかり残っています。

角度を変えて見ると、スリーブから出ている本体部分の色がよく分かります。
どの色もパステル調のやわらかなトーンで、5色をまとめて並べても色同士がなじみます。
色違いでそろえて配れば、受け取った方が好きな色を選ぶ楽しさも生まれますね!
スリーブは古紙パルプを50%以上配合した紙製

スリーブは表面・裏面の両方にデザインが入っています。
このスリーブは紙製で、古紙パルプを50%以上配合。
環境に優しい「グリーントンボ商品」に位置づけられています。
本体も人体への安全に考慮したフタル酸エステル不使用なので、学生さんやお子さまへの配布にも選びやすいアイテムです。
環境に配慮した素材を使っているので、SDGsへの取り組みをアピールしたい企業さまのノベルティにもぴったりです!
スリーブを外すと、本体まで色つき

スリーブを外してみると、消しゴム本体はスリーブからのぞいていた色そのまま。
白いモノ消しゴムと違い、本体全体がそれぞれのカラーになっています。
スリーブの色と本体の色に大きなギャップはなく、統一感のあるデザインがおしゃれです!
スリーブを外しても本体がカラフルなので、ペンケースの中でもパッと目に留まりますね!
学生も社会人も使いやすいコンパクトサイズ

全長を測ってみると、約5.5cm。仕様では幅23×厚さ11×全長55mmです。
厚みは約1.1cm、重さは19g。
小ぶりなサイズ感は、日頃から授業で消しゴムを使う学生だけでなく、ビジネスマンにも使い勝手が良く、贈る相手を選びません。
小さくて軽いので、たくさんの数を配るイベントでも持ち運びや手渡しがしやすいですね!
実際に文字を消してみました

まずは、ノートにシャーペンで「ノベルティ・ギフトモール」と書いてみました。

モノカラーズで、書いた文字を消していきます。

消している途中をアップで見ると、消しくずは本体と同じパープルの色をしていました。

消し終えると、ノートに残ったのは消しくずだけ。書いた文字は見えなくなりました。
メーカーによると、従来の白いモノ消しゴムと同等の高い消字性能を備えているとのことです。
特に意識して力を加えなくても、軽く擦るだけでキレイに文字を消すことができました。
見た目はカラフルでも、消しゴムとしての実力はモノ消しゴムゆずり。毎日使えるノベルティとして喜ばれそうです!
スリーブにフルカラー印刷で名入れできます

当商品には、フルカラー印刷での名入れ製作を激安価格にて承っております。
名入れはスリーブへのフルカラー印刷で、デザイン位置はAとBの2種類から選べます。
デザイン位置Aの場合は注記部分、デザイン位置Bの場合はブランドロゴ等が、本体のカラーに合わせた色に差し替わります。

こちらはデザイン位置Aの名入れイメージです。
スリーブいっぱいにイラストや写真を印刷できるので、学校名や企業ロゴを入れれば、カラフルな見た目で目を引くオリジナル消しゴムに仕上がります。
学校説明会の来場記念品や展示会のノベルティ、学生向けコンペの参加特典などにお薦めです!
以上、「消しゴム モノカラーズ/トンボ鉛筆(EC-CL)」の使ってみたでした!
下のリンクから商品詳細ページにお進み頂けますので「消しゴム モノカラーズ/トンボ鉛筆(EC-CL)」でオリジナルノベルティ製作をご検討される際はご覧下さい。
今回も最後までご覧頂きありがとうございました。
次回も特注ノベルティ作成に最適なアイテムをご紹介致します!








